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【イザヤ書】
ワンワン「そうか」
「イスラの荒廃」
「全ては」
「神様との関係が切れている象徴というか」
ワンワン「この地上世界は」
「すべて神様との愛をなすためのものだから」
ワンワン「結局」
「全て霊なんだ。」
読み進めるワンワン。
ワンワン「だから前に悟ったように」
「神様の歴史に来てるか来てないかが全てであり」
「裁きであり」
「洪水は付随に過ぎない。」
ワンワン「なのに洪水を恐れまどうのはズレていて」
「神様を信じることで洪水を避けようとするのもズレていて」
ワンワン「今つまり」
「あまりに異常な状態なんだ。」

【金曜】
エディタに行くワンワン。
ワンワン「真心をこめると」
「前より出来るように。」
「霊が成長していっている。」
調子が悪くなるワンワン。
ワンワン「6月15日」
「正社員を維持しようとして」
「価値性を失っている。」
マックスの話を聞くワンワン。
ワンワン「こんなに青年が元気に走っているところはないと。」
「それが」
「今働き始めた人のビジョンであり基準だと。」
ワンワン「また」
「霊的に優しい話に気を付けること。」
「特に僕たちの弱いところ。」
ワンワン「また」
「青年でつらくなる人は」
「環境や他人のせいにしたり」
「『セで何も出来ていない』と自暴自棄する人。」
ワンワン「後者にソは」
「『パボ』だと。」
「職場生活が」
「新婦生活だと。」
ワンワン「人に認められるのではなく」
「神様との関係性で。」
ワンワン「マックスも葛藤したと。」
「やればやるほど」
「仕事が降ってくる。」
ワンワン「しかしそこで何か出来るようになったことを通して」
「祝福が来ると。」
ワンワン「つらいことを抱えるのではなく」
「人に言うこと。」
「主に対しても」
「そのように先に前に出ると。」

【火曜】
エディタからセッキーのもとへと向かうワンワン。
ワンワン「そうか」
「過去やっていたことを」
「現在もやらなければいけない。」
セッキーの歌を聴くワンワン。
ワンワン「義人の歌を思い出す。」
「この街で」
「何百万人と人がいて」
「新婦は僕だけで」
「僕が新婦として」
「セッキーに神様の愛を伝えに来ている。」
はっとするワンワン。
ワンワン「エディタ」
「肉的には小さく見えるけど」
「六千年振りの神様の歴史」
「エディタもセッキー一人を掴むことも」
「あまりにも」
「価値のあることなんだ。」
ワンワン「何より」
「神様を愛する人が誰一人いなかったこの世界に」
「ソが現れたこと。」
ワンワン「ソに出会えた数少ないこと」
「あまりにも」
「価値があることなんだ。」

【水曜】
朝起きられないワンワン。御言葉を読む。
ワンワン「ソを証することと」
「御言葉か。」
「チャモン」
「そうか」
「過去やってきたから(主がしてきて下さったから)」
「今があるし」
「今主と共に頑張ることで」
「天国にいけるんだ。」

イザヤ書を読むワンワン。
ワンワン「そうか」
「無知の中の相克世界」
「三国が一つになるはずだったのに」
「王の失敗で」
「ホシュウにまでなってしまった。」
ワンワン「同じようにエディタ」
「ソが『肉体を通して霊を救う』と祝福して下さったのに」
「あまりに価値性を落としていた。」

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sent from W-ZERO3
【火曜】
歌を歌うワンワン。
ワンワン「今日」
「明日」
「何をしても」
「御言葉だ。」
「恵み」
「聖霊の働き感動だ。」
ワンワン「昨日マサンが話していたように」
「そのまま再臨を迎え」
「再臨後も続けるんだ。」
トーンの話を思い出すワンワン。
ワンワン「そうか」
「再臨後も」
「僕たちの母校は残る。」
「だから空しいものではなく」
「再臨につながるものなんだ。」
ワンワン「だから」
「僕たちの母校も」
「神様のものにしなければならない。」

掃除するワンワン。
ワンワン「そうか」
「『僕がいなければ誰が掃除する』」
「しかし」
「それは」
「環境で疎外感を埋めている。」
お皿を洗うワンワン。
ワンワン「そうか」
「生活を繰り返す」
「牧はある次元での話」
「再臨に向けての平素信仰であることは変わらないんだ。」
ワンワン「だからこそ」
「疎外感を牧で埋めていたけど」
「牧も平素の生活も」
「そんな価値のないものではないんだ。」
◎ワンワン「それは」
「社会も青年も家族も」
「ハングもそうなんだ。」

【火曜】
祈るワンワン。
ワンワン「シン会で疎外感を埋めようとしていたけど」
「平素の生活」
「そんな価値のないものではない。」
ワンワン「それは」
「エディタも同じだ。」
「自己主観で」
「疎外感を埋める必要がない。」
「ただ」
「神様の歴史に使われる使役者として」
「神様が送るところに感謝して行く。」
ワンワン「それは相手の人も同じで」
「相手の人でアのように」
「疎外感を埋める必要がない。」
「そんな価値のないものではない。」
ワンワン「だからこそ」
「共に神様の歴史を広げていくんだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「それは」
「サンライズ企画も同じだ。」
「他の穴埋めなんかじゃない。」
「主の体として」
「新婦として使うためだ。」
ワンワン「ああ」
「それはエディタもそうだし(シン会の穴埋めではない)」
「何より」
「相手がそうだ。」

面接前に祈るワンワン。
ワンワン「環境で疎外感を埋めないこと」
「何より」
「ソがあの場所で」
「祈りで民族を、世界を揺らしている。」
ワンワン「成約の新しい時代」
「終末」
「新しい次元の生き方」
「その核心は」
「ソなんだ。」
ワンワン「昨日のマサンの終末の御言葉も」
「核心は」
「ソなんだ。」

面接に臨むワンワン。
ワンワン「環境で疎外感を埋めないこと」
「また数字のことを言われても」
「『増えなくても偉大な人生』だ。」
キャンパスの中で誉められるワンワン。
ワンワン「そう」
「キャンパスに勝つことで疎外感を埋めてはいけない。」
ワンワン「ああ」
「この一週間に受けた聖霊と」
「『経験に頼るな』という朝の御言葉。」
ワンワン「その全てに助けられている。」

【木曜】
マサンの会社に行くワンワン。
ワンワン「バリバリで」
「キラキラな会社」
「全ての憧れ。」
ワンワン「しかし」
「それで疎外感を埋めるのではなく」
「あまりに偉大な価値性。」
ワンワン「スターンの家で得てきたものは」
「あまりにも大きいんだ。」

【金曜】
朝の御言葉を読むワンワン。
ワンワン「そう」
「主が期待して下さっている」
「『出来る』と。」
ワンワン「『出来ない』と思いこむのは」
「人と比べているからだ。」
ワンワン「チタンが言っていた。」
「『みんな本当は出来るんだ』と。」
ワンワン「それが」
「六千年ぶりの」
「新婦の歴史だ。」

レーンの話を聞くワンワン。
ワンワン「そうか」
「準備してこそ奇跡が起こる。」
「その御言葉の価値。」

ジーンの話を聞くワンワン。
ワンワン「そうか」
「僕はセで認められるようなすべてを失ったけど(それでこの旅行で自信を失っているけど)」
「それだけ枝の剪定が必要だった」
「何より」
「天国に入るために。」

アイルの話を聞くワンワン。
ワンワン「アイルの一年を神様が見ていて」
「ソを通して働かれた。」
「ソは」
「神様が使っている人なんだ。」

ラーンの話を聞くワンワン。
ワンワン「そうか」
「ソの人生を通して」
「ジの人生がわかる。」
ワンワン「ソの人生自体」
「ジが使われている方なんだ。」

スポーツするワンワン。
ワンワン「そう」
「勝ち負けにこだわる」
「そんな価値のないものではない。」
マリンのお祈りを聞くワンワン。
ワンワン「ソが主を信じる次元から」
「信じて行う次元に上げて下さって。」

メールするワンワン。
ワンワン「そうか」
「社会人になる疎外感を」
「彼で満たそうとしていたんだを」
ワンワン「そうではなく」
「社会人になって」
「また彼が来なくでも」
「偉大な人生だ。」
ワンワン「だからこそその新婦の愛を」
「広げていくんだ。」

【バイト後】
牧になるために
人に認められようと
そのために
エディタ
そして


そうではなく
むしろ神様にとって今日
洪水の悟り
心情を伝えたのが生きた恵み
神様に認められる指導者は
人に認められる実績ではなく
神様の心情を受けた新婦

三人目以降
伝の方法を根本から見直さなければならない
それは
就活も同じだ


だからこそ
エディタに感謝出来なかった
一見人に認められるところではないから
それは
相手もそう(でも実は肉的にもハレルヤ)

主が与えて下さるものに
感謝して従順すればいい

実際
キャンパス以外の人も主が愛していることを悟り
牧の幅
何より新婦の幅は広がるばかりだ

それは
エディタもそう
洪水の悟りをくれたのはエディタがきっかけだった


つまり
人に認められる指導者ではなく
神様に認められる
心情の指導者に

それは
ハングルも同じ

【コロン】
コロンに合わせると一つになりやすい
使命者
新婦になるのを助けると共に
新婦たちが一つになりやすくする

ソもそう

ソのマルに合わせていると
ソは全体が見えているから
自然と一つになれる

「おおかみが」
何より
再臨に向けてチームが一つになれたら



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sent from W-ZERO3
【金曜】
御言葉を復習するワンワン。はっとする。

「最後まで時代の救いなして生きるxx

y肉体も救われ二つの世界の救いなされている

パウロ
なされたともいえない
続けてなされていくもの」

ワンワン「そう」
「肉体を通して霊の救いをなすこの時代の救い」
「二つの世界の救いが今なされている。」
ワンワン「それはパの言葉のように」
「すでになし終わったとも言えず」
「続けてなされているんだ。」

【土曜】
もがくワンワン。本を売りに行く。
ワンワン「そうか」
「お金」
「肉体のためではなく」
「神様のために尊く使うなら」
「そのこと自体が直接神様のためにならなくても良いんだ(もちろん心は愛、仕事で栄光を帰す)。」
ワンワン「僕はそこが悟れなかったから」
「働く決心が足りなかったし」
「仕事も」
「直接神様のためになるものばかり探していた。」

シーンと話すワンワン。
ワンワン「そうか」
「『土曜はバランス』」
「それは」
「価値性を取り戻してこそ出来るもので」
ワンワン「それがわからなかった僕は」
「祝福を受ける決心が出来てなかったんだ。」
ワンワン「霊肉のバランスとは」
「価値性だ。」

ワークに行くワンワン。
ワンワン「べらぼうにお金が高いところを選ぶのも」
「『お金を稼いで直接神様のために』」
「結局」
「人を意識して価値性を失っていたんだ。」
ワンワン「伸びる会」
「そういうところがあった。」
「サに」
「すきをつかれていたところがあった。」
ワンワン「そうではなくて」
「直接神様のためにならないとしても」
「そのお金を食うために使うのではなく」
「神様のために尊く使う。」
ワンワン「それが」
「青部の核心かもしれない。」
「だからこそ」
「本当に尊い人たちなんだ。」
ワンワン「それは」
「牧にも通じるところがある。」

【火曜】
マックで休むワンワン。
ワンワン「中の全てのもがきは」
「『わたし』のため」
「僕に再臨を迎えさせる尊いもがきだ。」
ワンワン「十字架も全て」
「『わたし』に再臨を迎えさせるためだ。」

家を見るワンワン。
ワンワン「子をなすことも」
「全て再臨にむかっていく」
「本当に尊いものだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「チームを成していくことも」
「再臨へ向けた本当に尊いもがきだ。」
ワンワン「ジもソもチームをなすためにもがかれている」
「それらも全て」
「再臨へ向けた尊いもがきだ。」
悟りを思い出すワンワン。
ワンワン「ソが軍隊に行かれたことも全て」
「僕に再臨を迎えさせる本当に尊いもがきだ。」
「今まで」
「全く価値性を悟れなかったけど。」

電車でりに囲まれるワンワン。
ワンワン「そうか」
「べ戦で打ち勝ったソ」
「その全てが僕に再臨を迎えさせるための尊いもがき。」
ワンワン「もうすでにソが」
「全てして下さっているんだ。」
ゼッキーの発言を思い出すワンワン。
ワンワン「成約がいつ始まったのか」
「ソの私生涯の練達も」
「全て僕に再臨を迎えさせるための尊いもがき。」
ワンワン「ゼッキーに話した通り」
「ソが生まれた時が始まりだし」
「ソが伝えた時が始まりだ。」
考えるワンワン。
ワンワン「僕はこの7年間で初めて」
「時代を悟る」
「ソを悟る」
「修了しようとしているのかもしれない。」
ジーンの発言を思い出すワンワン。
ワンワン「苦痛もある」
「でもその全てがソと心情を重ねるためのものだから」
「全てに感謝なんだと。」
ワンワン「僕はこのように」
「再臨に向けた尊いもがきとは知らなかった。」

【水曜】
悟りを書くワンワン。
ワンワン「壮年の子は勇士のよう」
「神様が下さる祝福。」
ワンワン「僕ももう年だけど」
「それでも」
「神様の子孫たちの繁栄のために。」
ワンワン「牧」
「この千年を見据えて。」

【木曜】
面接するワンワン。
ワンワン「『教会に時間が出せるか』」
「『労働条件はどうか』」
「そう」
「そんな低い価値性ではないんだ。」

歴史の勉強をするワンワン。
ワンワン「『これが直接御言葉に活かせるか』」
「『メンや新入生に証になるか』」
「そう」
「そんな価値性ではないんだ。」
勉強を続けるワンワン。
ワンワン「昔は価値を感じなかった歴史の勉強」
「これらも再臨につながっていくから」
「価値性の回復だ。」
ワンワン「言えなくても」
「心情が違う。」

【金曜】
切実に祈り求めるワンワン。
ワンワン「そうか」
「『今まで肉的なことをやってきてないから何も出来ない』」
「『それでも』」
「『昨日のところは今ある数少ない肉が活かせる』」
ワンワン「しかし」
「その時点で『霊を成長させるための肉体』という」
「価値性を失ってしまっている」
「堕落してしまっているんだ。」
ワンワン「そうではなく」
「霊」
「清さ」
「価値性で勝負だ。」

ワンワン「肉は後でついてくる。」
「大事なのは」
「やる気だ。」
ワンワン「これをわかってなければ」
「霊はもちろん」
「肉も滅んでいた。」
ワンワン「結局は」
「霊肉ともに栄えさせて下さっているのだ。」

聖書を読むワンワン。
ワンワン「ダビデ」
「『ヤコブの全能者が休むところを見つけるまでは』」
「『私は休むことをしない』と。」
ワンワン「神様をあまりに愛し」
「地上に聖殿を建てようとした。」
「全地に神様の国をなすために。」
ワンワン「これが」
「青年の精神なのでは。」

聖書を読むワンワン。
ワンワン「そうか」
「ヤコブ」
「その苦労」
「単なる結への話ではなくて」
「全て神様の歴史のため。」
「クマーンが言っていたように」
「全てはジの一撃のために。」
ワンワン「僕は」
「自分の考えで結をなそうとしていた。」
続けて聖書を読むワンワン。
ワンワン「ヨセフ」
「神様の人たちも」
「こんなに苦労して神様の祝福」
「神様の歴史を成し遂げていたんだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「ジの一撃とあるが」
「そう」
「この全ても」
「ジとソの再臨の歴史の足台になるために。」
ワンワン「あの講義」
「僕にメシヤ観を入れてくれる講義だった。」

面接の準備をするワンワン。
ワンワン「ズズーン」
「神様の歴史に使われる」
「本当に尊い一人だ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「今から行く面接も」
「口では『官を教えたい』と。」
「しかし想いは」
「『ズズーンを教えたい』と。」
「日曜のお祈りと一緒だ。」
ワンワン「それは」
「何を教えても一緒だ。」
ワンワン「青年全体がそう」
「やっていることは関係ないけど」
「心情は」
「再臨を叫んでいるんだ。」

ケーンと祈るワンワン。
ワンワン「そうか」
「自由意志」
「それ次第で永遠が決まるから」
「本当に尊いものだ。」
続けて悟るワンワン。
ワンワン「ジがこの地上でサに打ち勝って下さったことがあまりにも大きい。」
「今の時代はソを通して。」
「サ論の核心かもしれない。」

メールをうつワンワン。
ワンワン「このお祈りの価値を悟った時に」
「粘ってかわりに祈るし」
「お願いメールもうてるようになった。」
ワンワン「再臨に向けて使われる尊いものだ。」

【月曜】
キキーンからメールを受けるワンワン。はっとする。
ワンワン「昨日もあった」
「うまくいくとそれで神様との疎外感を埋めてしまう」
「サッカーのトップもそう」
「昨日のミーティングもそう。」
ワンワン「そんな」
「価値性のないものではないのに。」
ワンワン「だから」
「ドンドンとかにアホな話しか出来ないのかもしれない。」
ワンワン「就活も」
「小さいところしか受けられないのかも?」
ワンワン「いやむしろ」
「小さいところがだめなんだ。」
「遠慮して」
「申し訳なく思ってしまうから。」
「だから」
「キャンパスの人は接しやすいんだ。」
考えるワンワン。
ワンワン「だから」
「外国語も人前で発音出来ないし」
「この前出来ている姿を二人に見られて」
「かなりショックだった。」
ワンワン「まさに日曜の朝の啓示の通りだ。」
祈るワンワン。
ワンワン「そうか」
「スターンに言われてショックだったこと」
「『もし合ってたらどうするんだ』と思ってしまったこと」
「それらは」
「シンガーで疎外感を埋めようとしたからだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「ドンドンに『そんな甘くない』と言われたこと」
「カロンにも言われたこと」
(昔イチーンに法を止められたこと)
ワンワン「全て」
「牧で疎外感を埋めようとしたからだ。」
「疎外感を埋めるのは歴史観であり」
「完全な真理と愛だ。」

激しく叩かれるワンワン。
ワンワン「なんでだろう。。」
祈るワンワン。
ワンワン「思うに」
「ずっと得られなかったもの」
「『牧になるためには必要なのに』」
「『どうして神様は下さらないのか』」
ワンワン「価値性を悟れず」
「疎外感を感じてきた。」
ワンワン「それがついに得られた時」
「それで疎外感を埋めてしまって」
「価値性を失う」
「サに支配される。」
ワンワン「マサンからの『シンガー』の許可」
「もしかしたらハングも?」
「また」
「マサンなしでつながること」
ワンワン「サッカーでいうと」
「トップになること。」
はっとするワンワン。
ワンワン「六千年間の堕落」
「六千年ぶりの回復」
「そんな」
「簡単になせるはずはない。」
ワンワン「セは若い仲良し集団ではなく」
「奇跡のような一人一人なんだ。」
うたれたのを思い出すワンワン。
ワンワン「かわりのものが入ってしまったのを取り戻すには」
「最後はうつしかないんだ。」
「毒薬を飲んだら」
「殴ってはかせるしかないように。」

御言葉を復習するワンワン。
ワンワン「肉的なものを得たら」
「もう霊的なこと」
「伝しなくなるのが問題だ。」
ワンワン「それこそまさに自転車のような生き方。」
「そうではなく」
「主に使っていただいて」
「この肉体を霊のため」
「天国のために使いたい。」
ワンワン「それこそ飛行機のような生き方だ。」
ワンワン「いろんなことを」
「拡大縮小で見せて下さった。」

まわろうとするワンワン、雨に会う。仕方なく本を手に取る。
ワンワン「そうか」
「キャンパス」
「前にマサンも言っていたけど」
「親でも塾でもなく」
「たくさん本を読んだからでもなく」
ワンワン「神様が」
「神様がキャンパスに入れて下さったんだ。」
「この」
「再臨に向けてあまりにも尊い意味で。」
はっとするワンワン。
ワンワン「だから」
「神様に尊く用いていただきたいし」
「『キャンパスとしての結』も」
「神様に決めていただきたい。」
ワンワン「それは」
「牧という進路もそうだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「そうか」
「僕はキャンパスとして世の中で出世して」
「若いりをもらって。」
「『なぜそれが出来ないのか』とずっと疎外感があった。」
ワンワン「その理由は」
「神様のものだから。」
「神様がキャンパスに入れたから。」
「そんな」
「価値のない使い方はさせたくないからだ。」
ワンワン「そう」
「それを目標に幼い頃から勉強を頑張ってきたから」
「マサンの『派遣・事務』というのもあまりにもショックで。」
ワンワン「でもその理由は」
「神様のものだから。」
「自分の好きにさせるような」
「そんな価値のないものではないからだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「この地上は神様との愛の世界」
「進路の問題のようで」
「ずっと」
「神様に片想いさせてきたんだ。」
ワンワン「この14番目の歌のように。」
ワンワン「それは」
「この六千年間そうだったんだ。」

雨に降られるワンワン。
ワンワン「厳しいな。。」
「それでも」
「祈ろう。」
はっとするワンワン。
ワンワン「環境が大変でも」
「限りない愛を確信して」
「万物をおさめる方法を探す。」
(ジが波をおさめられたように)
ワンワン「これは」
「六千年ぶりになされている」
「本当に尊い戦いなんだ。」
駅に着き祈るワンワン。
ワンワン「六千年振りのサの支配からの脱出」
「それは」
「◎この時だからだし」
「◎ソが条件をたてて下さったから。」
「そんな」
「ソを閉じ込めていることを悔い改めなければならない。」
御言葉を復習するワンワン。


取り去られる
時代をわか...
【金曜】
キーンにメールを送るワンワン。はっとする。
ワンワン「再臨に目覚めてないとポジションで食おうとして」
「ココーンやキーンに嫉妬して」
「『そのポジションなんだからいいよな、頑張れよ』と配慮がなくなる。」
ワンワン「それは結局」
「ジとソに対してそうなんだ。」
ワンワン「嫉妬して出る杭は打つ日本」
「あまりに使命者を孤独にさせているのかもしれない。」
ワンワン「ポジションじゃなく再臨だから」
「実は」
「『使命者だから』というのじゃなくて」
「愛なんだ。」

夜さみしくなるワンワン。
ワンワン「啓示にあったように」
「恋人がいても友達がいても人生は寂しい。」
「ただ」
「再臨に目覚めてこそだ。」
シオドを思い出すワンワン。
ワンワン「そうか」
「あんな寂しい偽りの喜びではなくて」
「あの時も再臨にむけて」
「ジはともにして下さっていた。」
感動とともに聖句が思い浮かぶワンワン。
ワンワン「私はあなたを作ったゆえ」
「年老いても背負い、守る。」
ワンワン「あれは」
「肉体」
「地上が空中」
「引き上げ」
「再臨に目覚めた聖句だ。」

【月曜】
ミコトバを復習し、祈るワンワン。
ワンワン「二つの自分式」
「僕は」
「キャンパスを伝し実績を挙げて」
「人に認められて指導者になろうとしていた。」
「だから」
「ココーンのスターンの家へのラッシュをおそれて」
「マサンに守ってもらっていたんだ。」
ワンワン「それをペテロが魚がとれなかったように」
「神様が止めた。」
「なぜなら」
「セは実績で指導者になるのではなく(それは名誉の堕落)」
「新婦の歴史。」
「ただ」
「愛で立ち上がる歴史だからだ。」
ワンワン「ジはソはただ」
「僕の愛を見ている。」
ワンワン「ジの言葉が響いた。」
「『一番のプレゼントは人生だ』と。」
「救いのかぶと」
「再臨への希望」
「ただ」
「愛でのみ引き上げられる。」
「ただジだけが」
「僕の永遠の愛する新郎だ(前の告白が、霊へと次元上げて)。」

ワンワン「二つ目の自分式は」
「他のキャンパスの命を愛せなかったこと。」
「しかし相手の人や」
「ヨシーンやトーン」
「歌手隊たちを見て」
「主があまりにも彼らを愛し守られていて」
ワンワン「だからこそ」
「基準キャンパスを東京タワーのように打ち立てる必要」
「民族を」
「全人類を救うために。」
ワンワン「なぜエリートを伝するか」
「エリートが偉いわけではなく」
「全人類を救うため」
「全人類のために主が背負っておられる」
「十字架を降ろして差し上げるためだ。」
ワンワン「今も主が涙で背負っておられる」
「十字架を降ろして差し上げるためだ。」
ワンワン「今もソが背負っておられる」
「十字架を降ろして差し上げるためだ。」
ワンワン「それがセの若枝たちが起こせる」
「新しい歴史なんだ。」
(セの若枝たちの価値、朝の箴言通りだ)

インターネットの工事に立ち会うワンワン。
ワンワン「そうか」
「霊だけやればいいと思ってたけど」
「霊を救うのが肉」
「だから霊を救うには」
「この地上を天国にするんだ。」

聖書を読むワンワン。
ワンワン「イエス様が背負われた十字架」
「そうか」
「『パッション』」
「あれは」
「使命者のかっこいい犠牲みたいだけど」
「そうじゃない」
「刑務所」
「尊厳もなく」
「純粋に苦痛で。。」
ワンワン「だからこそ」
「それをかわりにやることに」
「純粋な愛を感じたんだ。」
ワンワン「先週サッカー後マリンが話していたように」
「『そんなかっこいいもんじゃない』」
「『泥臭くてもゴールを入れる精神』。」
ワンワン「僕はあの事件があったのに」
「まだ使命者の十字架を誤解している。」
「『使命者だからいいよね』」
「妬みをとりはずして」
「そんな」
「かっこいいもんじゃないんだ。」
ワンワン「だからこそ」
「純粋な」
「愛、愛、愛なんだ。」

ワンワン「主とソが」
「純粋な苦痛を受けられているように。」
ワンワン「主の体になるとは」
「その分野で」
「十字架を背負って差し上げること。」

レイモンドと話すワンワン。
ワンワン「そうか」
「やもめ女の話」
「食べられるのが核心ではなくて」
「やもめ女がエリヤを信じるようになって」
「霊が生きるようになった。」
「それこそ」
「最高の奇跡だ。」
ワンワン「ジも肉体を生き返らせたりされたけど」
「それも自分を信じさせて」
「霊を生かすため。」
ワンワン「ペテロの話もそうだ。」
続けるワンワン。
ワンワン「人間の話の核心は」
「霊を成長させること。」
「エリヤとペテロ」
「ジの奇跡、御力は」
「霊を生かすことだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「この地上が空中」
「霊と霊が出会う」
「第一次引き上げ。」
「それは」
「前ソがおっしゃっていたように」
「ペテロがジに出会うこと」
「それも第一次引き上げだし」
「やもめ女もそう。」
ワンワン「両方の話に」
「再臨の話が詰まってる。」
「これらの話は」
「一つなんだ。」
ワンワン「それは」
「ヨシュアの話もそうだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「日をとめて勝ったのが核心ではなく」
「そのように霊が生きたことが核心。」
「それも」
「第一次引き上げだ。」
ワンワン「全て」
「再臨につながる話というよりは」
「そのまま再臨ロンなんだ。」
ワンワン「だからこそ」
「この地上に価値性を持たせる」
「土の器に宝を入れる」
「すごい力を持つ。」
お祈りするワンワン。
ワンワン「そうか」
「この地上で十字架を背負うこと」
「イコール」
「再臨を迎えることなんだ。」
ワンワン「だからこそ」
「みんながいやがる十字架も」
「限りない価値を有する。」
「予定の十字架の話は」
「再臨につながるのではなく」
「再臨そのものなんだ。」

レイモンドとの話を思い出すワンワン。
ワンワン「『はっきり教えてくれ、と言うけど言えない』」
「『言いたくても言えない』」
「『こちらの』」
「『愛の準備が出来ていないと』。」
ワンワン「牧の方が偉いからとか」
「社会がいやとか」
「自分がしたいとかそういう理由ではなくて」
「再臨に目覚め全てのうれいを捨てて」
ワンワン「何をして差し上げたいか。」
「『なんかかわいそうだったから』」
「『なんか、そうして欲しそうだったから。』」
はっとするワンワン。
ワンワン「それは神様も」
「六千年間そうで」
「『早く言って欲しい』」
「でも言えない」
「言いたくても言えない。」
ワンワン「こちらの」
「愛の準備が出来るまで。」
ワンワン「そのように最初に愛して差し上げたのが」
「ソだったんだ。」
「ソより苦行を積んだ人はいたけど」
「誰よりも」
「神様を愛したから。」

考えるワンワン。
ワンワン「『でも言えない』」
「『言いたくても言えない』というのは」
「責任分担のことだ。」
ワンワン「道端でいきなり捕まえて」
「『結婚しよう』という神様じゃないんだ。」
はっとするワンワン。
ワンワン「だから愛を告白するために」
「六千年間」
「人間を準備して来られたんだ。」

考えるワンワン。
ワンワン「無知の話も」
「『だから肉体が滅んだ』という」
「肉体の話じゃなくて」
ワンワン「だから何より『神様との霊的関係が切れた』」
「『愛がなせなかった』という」
「片思いの話だ。」
「無知をなくすことは」
「そのまま再臨なんだ。」

建物で祈るワンワン。
ワンワン「そうか」
「この地上で悔い改めることが」
「永遠につながっていく。」
はっとするワンワン。
ワンワン「最近取り戻している」
「この地上での価値。」
「そう」
「アダムとエバの時から」
「◎◎◎この地上に」
「神様はいらっしゃったんだ。」
「ただそれを」
「僕たちが知らなかっただけ。」
再び祈るワンワン。
ワンワン「ダビデも」
「ヒゼキヤも」
「再臨であり」
「引き上げだった。」
「ただ」
「その実を」
「今この時に刈るということ。」
ワンワン「それには」
「この地上に使命者が必要。」
はっとするワンワン。
ワンワン「主がソがそのようにあまりに大事な体を」
「僕のせいで十字架に。」
ワンワン「『肉体のない悲しみを分かるのか』」
「僕が」
「主の、ソの体になりたい。」
ワンワン「あまりにも」
「あまりにも尊い肉体だ。」

【水曜】
ターンに伝えるワンワン。
ワンワン「そうか」
「神様は再臨に目覚めてきた僕をヨシヤ王のように本当に喜んで」
「しかし僕だけではカルケミシに勝てない、経済を主管出来ないから
(◎まだ牧でお金をもらう実力はない
あるいは
霊だけでは食えない(みんなそうなのかも))」
「僕のお祈りに応えて世の中(GB)というエジプトを送った。」
ワンワン「しかし僕は世の中への敵対感情」
「そして『神様はなぜ牧で食べさせてくれないのか』(神様は僕に働きかけるべきだ)」
「今週の御言葉のように自分の考えが邪魔して」
「特に昨日写真撮影の時」
「疎外感を感じてしまった。」
ワンワン「しかし神様には壮大な計画があって」
「僕だけでは弱く主の再臨を準備出来ないから」
「世の中と僕を一つにすることを通して霊肉共に強大な国家(「共に主を拝み」)を作り」
「御心(チュワハムケ)」
「僕が望んだこと」
「再臨を準備させようとしたんだ。」
ワンワン「何とかお祈りとバイト前の御言葉復習を通して」
「姿を変えずバイトに行くことが出来た。」
(リョーン「アルバイト出来るだけで感謝」。)
自転車を漕ぐワンワン。
ワンワン「『もう少し祈って安全にやれ』」
「主がとてもほっとされているのを感じる。」
はっとするワンワン。
ワンワン「この全ては」
「メシヤ降臨を準備させるため。」
「肉に偏ってはいけない。」
「再臨に」
「目を開き続けなくてはならない。」

【金曜】
マサンの話を聞くワンワン。
ワンワン「そうか」
「この肉体は」
「再臨のための体なんだ。」
ワンワン「肉体だけの物質が法の道だったが」
「再臨のための肉体と考えると違う。」
ワンワン「肉体的にあまりに失ってきたと考えてきたが」
「そうではなく」
「肉体的にも最高の道を歩んできたんだ。」
ワンワン「何より」
「再臨のための肉体として。」

【土曜】
地震の翌朝、祈るワンワン。
ワンワン「そう」
「この肉体は再臨のための肉体」
「裁きも全て」
「再臨を迎えさせるためだ。」
ワンワン「肉体だけの物質を考えると」
「裁きにつまずいてしまうが」
「自分の考えを捨てて主の考えを受けると」
「再臨のための肉体、物質と考えると」
「民族全体にとっても」
「僕にとっても」
「肉体的にも最高の道を今も歩んでいるんだ。」
ワンワン「何より」
「再臨のための肉体として。」

【月曜】
コーンのアドバイスを受けるワンワン。肉を買いに行くことに。
ワンワン「昨日のスポーツの悟り」
「後ろも大事」
「全部大事。」
ワンワン「それは」
「土曜のマサンの話を聞いて『目は目、鼻は鼻で大事』から来ているのかも。」
ワンワン「それらは何より」
「再臨に目覚めることから来るものだが」
ワンワン「それを悟ってこそ」
「後ろをやっていて」
「怒られて」
「『いやいややってあげてるのに』と」
「怒ってほっぽりだすこともない。」
「『肉離れだ』と」
「肉が打たれても不平を言うこともない。」
コーンに引き続きアドバイスを受けるワンワン。
ワンワン「そうか」
「彼らへの連絡も」
「僕が価値性を感じられてないから弱腰になるんだ。」
考えるワンワン。
ワンワン「それは『法をあきらめてセを走ってあげてるのに』と」
「セ自体の価値の話だ。」
「コーンに比べて悟れてないかもしれないけど」
「遅くなっても」
「主は待っているから。」
スポーツを思い出すワンワン。
ワンワン「うまくいかない時こそ」
「考えがリニューされる。」

ヨーンと歌うワンワン。
ワンワン「十字架の歌」
「『自分の考えを売り払って真珠、私を買って欲しい』」
「先週御言葉で伝えもしたが」
「セの価値を悟れず」
「いつでも『法の道があるよ』と」
「死の道を歩んでいた僕」
「主の十字架によって」
「クロスロード」
「生の道を歩み出した。」
ワンワン「ヨコーンが言っていたが」
「自分の考えを捨てた時に」
「信じら...
【木曜】
キーンと食事するワンワン。
ワンワン「そうか」
「僕は」
「『しゃべりたい』」
「自分のハンを晴らすために」
「清くなろうとした。」
ワンワン「七年間かけて」
「そのように主が清くして下さったけど」
「自分の夢が果たされたら」
「そこで終わってしまう。」
エステル記を読むワンワン。
ワンワン「モルデカイ」
「『あなただけ助かると思うな』」
「『あなたがやらなくても別のところからこの民族への助けが起こる』。」
ワンワン「『あなたが王に迎えられたのは』」
「『全てこの時のためだった』。」
ワンワン「エステルは」
「命をかけて王の前に進み出た。」
考えるワンワン。
ワンワン「僕は清くなった」
「『どこに出しても恥ずかしくないぐらいに育てた』と。」
「しかし」
「それを自分のために利用している面があった。」
ワンワン「僕を新婦にしたのは」
「この滅びいく民族を救うため」
「『あなたがやらなくても別のところから』」
「それは」
「1対1」
「僕にやって欲しいということだ。」
ワンワン「民族の救いのために」
「立ち上がらなくてはならない。」

【金曜】
建物で祈るワンワン。
ワンワン「そうか」
「僕たちは」
「ソが極寒の中で祈られたことにより」
「再臨に目覚めるようになった」
「天の作品なんだ。」
ワンワン「愛の実」
「神様が何千年もかけて育て上げた」
「時代の新婦という作品」
「その」
「価値を分かって。」
はっとするワンワン。
ワンワン「肉的にはだめだめだけど」
「その霊魂の価値を分かって」
「立ち上がる。」
「そうか」
「思うにそれこそ」
「51対49」
「霊肉のバランスがとれること。」
(昨日ソウヤンと話した)
ワンワン「ああこの七年間」
「肉100だったんだ。。」
ワンワン「だから」
「人間の話も」
「霊魂の価値」
「六千年間の想いがつまった」
「心情の話だったんだ。」

ヨブ記を読むワンワン。

わたしは知る、
わたしをあがなう者は生きておられる、
後の日に彼は必ず地の上に立たれる。
わたしの皮がこのように滅ぼされたのち、わたしは肉を離れて神を見るであろう。
しかもわたしの味方として見るであろう。
わたしの見る者はこれ以外のものではない。
わたしの心はこれを望んでこがれる。

彼は大いなる力をもって、わたしと争われるであろうか、いな、かえってわたしを顧みられるであろう。
ーーーしかし彼はわたしの歩む道を知っておられる。彼がわたしを試みられるとき、わたしは金のように出て来るであろう。

ワーンと歌を歌うワンワン。
ワンワン「あなたは主の愛の実」
「雑多なバイトだとしても。」
「『私があなたを育てた』と。」
ワンワン「『わたしの霊を注いだから』」
「『光を放て』。」

【月曜】
トーンと話すワンワン。
ワンワン「そうか」
「理系の安定」
「僕が長年待ち望み」
「ジョイスも切望したもの。」
ワンワン「ひいては」
「ジョイス家の根本思想。」
「そして」
「日本の根本思想。」
「それなりに富があって」
「楽ならいい。」
ワンワン「それは」
「人と比べているだけなんだ。」
ワンワン「僕は何度も司法に戻ろうとした」
「今までの七年間」
「全てはこの聖霊のため。」
ワンワン「今週の御言葉通り」
「僕の人生の重荷を」
「主がおろして下さった。」

映像を観るワンワン。
ワンワン「そうか」
「天の御心を」
「地上で成し遂げる。」
「相対性。」
「責任分担というものが」
「あまりにも大きい。」
ワンワン「『御国が来ますように』」
「『御心が天に行われる通り』」
「『地にも行われますように』。」
ワンワン「この肉体」
「この地上は」
「連れ合い」
「僕が思っているよりもっと尊いもので」
「セキーンに話したように」
「『土の器の中に宝』。」
ワンワン「天と地が合わさって」
「新婦級の霊魂を生み出すという」
「神様の強い意志を感じる。」
ワンワン「ソは、月は」
「その表彰だ。」
ワンワン「だからこそ」
「この地上に聖殿を建てるのだ。」
「天と地が合わさる」
「永遠の霊魂の表彰として。」

火曜、啓示を読むワンワン。
ワンワン「そう」
「『地球村全体が神様の聖殿となるべき』」
「まさに」
「月のように」
「全地球村を神様の聖殿としていく千年史だ。」
ワンワン「仕事も」
「ソのように」
「月の作業のように」
「その場所を聖殿としていく。」
ワンワン「単にその場所を変えるのではなく」
「永遠の霊魂を産む」
「天と地が合わさる場所として。」

【火曜】
切実に祈るワンワン。
ワンワン「そうか」
「主もソもその方だから切実に激しく出来るのではなく」
「同じ人間で」
「同じように疲れるけど」
「愛しているからして下さっているんだ。」
手紙を書くワンワン。
ワンワン「疲れた。。」
はっとするワンワン。
ワンワン「このようにソが」
「11時間ぶっ通しで御言葉を書いて下さっているんだ。」
ワンワン「あの授業でやったように」
「そのような時代の中心者の想いを知り」
「ジの想いを知っていくことが」
「再臨を準備していく歴史だ。」

【水曜】
詩編を読むワンワン。
ワンワン「ダビデ」
「困難の中で神様と愛し合って」
「霊を育てている。」
ワンワン「もちろん」
「今の時代ほどではないけれど。」
ワンワン「今まで僕は」
「自分の考えで肉を得るのではなく」
「主の中で肉を得るのが再臨に目覚めることかと思っていた。」
ワンワン「間違いではないが」
「目的が違う。」
「目的は」
「霊を育てるため。」
ワンワン「だからソも」
「『私は幸せだ』と。」
「まさに」
「この地上で霊と霊が出会う」
「新婦の婚宴だ。」
考えるワンワン。
ワンワン「僕は結して」
「『主の愛の中で享受出来るとは思うけど』」
「『あまりに大変で不幸だ』と思っていた。」
ワンワン「しかし」
「祝福」
「この地上で霊と霊が出会う新婦の婚宴」
「霊魂を成長させるためのもの。」
ワンワン「だから肉的にはあまりに大変でも」
「『私は幸せだ』。」
「永遠の」
「霊魂が成長していくから。」
ワンワン「これが」
「家庭の次元でも再臨に目覚める」
「しかもより次元の上がった」
「永遠の霊の次元だ。」

【木曜】
朝賛美するワンワン。
ワンワン「そうか」
「牧」
「『就職もしにくいしあまりに不幸だ』と」
「不平不満」
「あまりに肉的にとらえていたんだ。」

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